日本人が中国語を身につける上で超えられない壁と言われているのが発音(四音)です。
世間では、この四音を完璧に身につけるまでに5〜6年もかけていますが、私の学習法では、勉強したその日に中国人に伝わる発音ができるようになりなります。…
「ニイハオ」と言われたら、「ニイハオ」と答えればいいだけです。
しかし「ニイハオマ(お元気ですか?)」と聞かれて、「ニイハオマ(お元気ですか?)」と返しては、会話が成立しません。ですので色々な挨拶に対しての答え方を身につけていきます。…
中国で買い物をするときは、まず値段を聞くことが常識です。
これはお店に値段が表示してあっても一応聞くということが大切になってきます。そこで、中国で買い物をする時に必要なフレーズをしっかりと覚えておきます。…
「ファンキー流メソッドの理論を教えてもらいました。」つんく♂(音楽プロデューサー)
北京でファンキーさんと食事会をしていた時、「そういえば、末吉さん。どうやってそんな風に中国語を話せるようになったんですか?」という僕の問いかけに、 「ファンキー流メソッド」の理論を教えてもらいました。…
「発音指導の先生に『凄い!完璧だ!』と褒められた」サンプラザ中野さん(歌手)
「大きな玉ねぎの下で」や「Runner」の中国語バージョンを録音するにあたって、末吉がこのメソッドであんちょこを作ってくれたら、発音指導の先生に「凄い!完璧だ!」と褒められた。
北京でコンサートをする時には、ぜひ中国語でMCをやりたい!
