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あなたが警察官を志望する動機は何ですか?

下記のうち、少しでも当てはまるものがあるのであれば、あなたの視野が狭くなっている証拠です。

■社会貢献をしたいから。
■体力に自信があり、協調性を活かして正義を貫きたいから。
■一般市民とふれ合いながら、自分のコミニュケーション能力を活かしたいから。
■小さいころからの憧れだから。
■強い警察官になり、地域の力となりたいから。
■交通死亡事故を亡くして安心・安全な地域社会を実現したいから。
■刑事になって活躍したいから。
■少年犯罪の防止に貢献したいから。
■交番勤務で地域住民と連携して犯罪を未然に防ぎたいから。
■白バイに乗って悪質交通違反者を検挙したいから。
なぜか?それは、他の多くの受験生と同じことを言っているに過ぎないからです。…

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他にはあり得ないプログラム

私は元警察官です。

人事採用経験のある私は、ブログやメール、個別相談などを通じて多くの警察官志望者と毎日やりとりをしています。
あなたの想像通り、元警察官が作成したプログラムはユニークなものです。
真似しようと思っても、他の人には出来ないところに大きな差別化があります。
このプログラムは、元人事採用部門の経験があり、現在も毎日警察官志望者と接点を持ち続けている私だからこそ提供できるモノなのです。
そして、あなたは私のフォローを受けることが出来ます。…

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少し具体的な内容をお伝えします

【第1段階】警察学校での生活実態とは?
第1段階では、主にあなたが警察官としてのスタートきった後の生活をより鮮明にイメージ化させることに焦点を絞っています。
あなたが、民間の会社から転職して30歳で警察官になった場合や、高校卒業と同時に18歳で警察官になった場合との相違点など細かい雰囲気も感じることが出来るよう丁寧に言葉を選んで仕上げてあります。
【第2段階】初めての警察署勤務
第2段階では、あなたが学校を卒業して第一線へと配属となってからのイメージを植え付けると同時に、職務として必要な専門知識、技術、法律、などについて言及しています。
警察官になる前には予想もしなかった取扱いもあります。使命感を持っていない者は職務としての警察官を続けていくことが困難になっていくかもしれないという意味で重要な内容になるでしょう。
【第3段階】いろいろな制度
第3段階では、警察組織全体を俯瞰しつつ、あなたが警察官になった際にあらかじめ知っておいた方が良いであろう代表的な制度・慣習についてのイメージを提供します。
私は本部で人事を担当することで、内部規程や制度などを学ぶ機会を与えられました。
恐らく警察署だけで勤務していたら、全体的視野、長期的視野という観点で物事を捉える習慣は身に付かなかったのではないかと思っています。
【第4段階】専務警察とは?…

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購入者からのメールをご紹介

「こんなに受験生を応援してくださったのは初めてだった」滋賀県 Y.Mさん

高校時代から警察官を目指して勉強してきましたが、中々合格せず、一時は諦めていました。
しかし、26歳になった今でもどうしても夢を諦める事が出来ずにうだうだときていました。
そこで出会ったのが、新井さんの商材だったのです。
具体的に自分は警察官になってどうしたいのか?が解らなかった私には衝撃的でした。
しかも、今まで読んだ元警察官が書かれた書籍よりも解りやすく、面白かったです(笑)、そして泣きました。
こんなに受験生を応援してくださったのは初めてだったからです。嬉しかったです。本当に嬉しかった。…


「父が警察官でもそれほど詳しく話は聞いたことがなく、とても参考になります」北海道 Y.Sさん

警察官という仕事について、はじめは男性の仕事だというイメージもありますし、試験の倍率、難易度を考えると、目指すなんてとんでもないと思っていました。
仕事や自分自身の悩みもあり、次に生まれた時にはなれたらいいな、、、と自分を納得させようとしていました。
今までは諦める、無理そうな事には手を出さな いという選択をすることが多かったです。
今は、そんな自分を変えたいと本気で思っています。
警察官採用試験に合格して3年後には、あんなことで悩んでいたんだと今の自分を振り返られるといいなと思っています。…

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