「手作りドッグフード」健康を考えた楽しい食事を与えましょう ドッグフード,ペットフード,ペットショップ,ペット用品を考えてを考えているならspalit

大切なワンちゃんに、こんなことしていませんか?

□ドッグフードはパッケージの雰囲気、イメージで選んでいる
□たくさん入っている、安いドックフードを食べさせている
□季節の変化を気にせず、一年中同じものを食べさせている
□犬の必須栄養素などさっぱりわからないので、なんとなくドッグフードの栄養にまかせている
□無添加、安心・安全表示の真実を知らずに、安心して高級ドッグフードを与えている…

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「痩せないと大変なことになりますよ」これが「薬膳」を試すきっかけでした…

『薬膳』での自分の体質改善の成功に気をよくして、本気で「もも&まる」の減量と体質改善を決心しました。

まずは最初に「減量」でしたが、これはあっけないほど“簡単”でした。
では、ここで私が「うちの子」のダイエットに成功した『薬膳レシピ』をご紹介しましょう。
【玄米とおからのご飯】
柔らかく炊いた玄米に、お水とおからを加えて15〜20分くらい煮込んだおかゆです。
これはウチの子たちには効果がありました。ただし、あくまで「健康なワンちゃん向け」です。虚弱体質や持病のあるワンちゃんには実行しないでくださいね。
もともと、玄米もおからも消化しにくい繊維質が多いので、十分に柔らかく煮込んでから食べさせてください。…

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私の失敗から学んでください。独学の「犬」ダイエットが招いた惨事とは…

減量ができた後、「もも&まる」のご飯は、私のご飯とほぼ同じ組み合わせで、玄米・野菜・豆やおから・魚をお粥状にして、量も十分に与え始めました。
ところが、ふたりともなぜか痩せ続けます。量を増やしても・・・あまり変わりません。
あっという間に肋骨が浮き出して、毛はパサパサになってしまったのです。特にビーグルのももは全体に黒色なのに、すっかり白ちゃけた灰色になり、様変わりが一目瞭然でした。
焦った私は、インターネットで検索・・・東洋医学を取り入れていらっしゃるという梅原先生の動物病院を見つけ、その日のうちに飛び込みで押しかけたのです。
・・・これが梅原先生との出会いでした。
先生からは真っ先に「動物性の脂肪とたんぱく質の不足」を指摘されました。
犬の栄養に無知だった私は「たんぱく質は、魚と豆類からで“十分”」と“勝手に”思い込んでいたのです。
梅原先生からは、「たんぱく質だけでなく、肉類から摂れる動物性脂肪」これがワンちゃんたちには、とても大切な栄養素だということを教えていただきました。
そしてその日から、ご飯に牛豚鶏のお肉とオリーブオイルやごま油などを加えると、1週間も経たないうちにツヤツヤしっとりとした黒毛に戻った!…

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「世界の犬101がよくわかる本」のイラストレーター くるみ るか様よりご推薦をいただきました

ブリーダーをしていた実家の母が、毎日ワンちゃん達のご飯作りや体調管理に悩んでいたので、「医食同源 ワンご飯」のレシピを薦めてみました。
始めは「なんだか難しそう」「こんなの食べるの?」と不安そうにしていたのですが、「健康のため!」と張り切ってレシピに挑戦していました。
レシピを始めて4日目に様子を見に行くとワンちゃん達の毛艶が良くなっているのに本当に驚きました!
「今まで食べていたものから、いきなり切り替えることは無理だけど、少しずつ『医食同源 ワンご飯』に切り替えていきたい」と母…

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富谷動物病院院長 梅原 孝三 先生